LUMA Circle / Service 04

「居場所」が、
人を変える

4年で24回、累計367名。S.League で身につけた進め方と人の集め方を、そのまま持ち込みます。麻雀大会、交流イベント、社内の懇親会。企画から当日の運営まで引き受けます。英語でも日本語でも進められます。

24 イベント開催回数
367 累計参加者数
4年 主催継続年数
Overview

居場所は、つくれる。

人生の転機になるのは、
「人とつながれる場所」だった。

私は幼少期のトラウマから内向的な子どもになり、人とうまく関われないまま育ちました。変わったのは15歳、オーストラリアに渡ってからです。「人とつながれる場所」が、そこには確かにありました。

帰国後、2022年から麻雀大会「S.League」を主催しています。開催は24回、参加者はのべ367名になりました。

LUMA Circle では、麻雀大会だけを扱うわけではありません。交流イベントも、社内の懇親会も、サークルの大会も引き受けます。ゼロから立ち上げたいときも、いまある集まりを続かせたいときも、声をかけてください。

What's Included

できることは、この6つ。

定期的に続けている集まりも、一度きりの企画も引き受けます。まずは中身を聞かせてください。

01

麻雀大会の企画・運営

Mahjong Tournament

S.League で使っている進め方を、そのまま応用します。会場探しから当日の進行までまとめて引き受けます。

02

交流イベント・ミートアップ

Social Meetup

趣味、仕事、住んでいる場所。共通点がひとつあるだけで、人は話しやすくなります。そのきっかけを用意します。

03

S.League (定期コミュニティ)

Flagship Series

2022年から続けている、LUMA の看板イベント。次回の S.League 25 は2026年10月18日 (日) 12:00〜20:00 に開催します (個人戦・全7戦・定員24名)。

04

イベント企画コンサルティング

Event Planning

「こんなイベントをやってみたい」。その一言から形になるところまで一緒に考えます。集客も会場も当日の運営も、相談してください。

05

カスタムイベント

Custom Event

会社の懇親会、サークルの大会、友人同士の集まり。決まった型はないので、毎回ゼロから組み立てます。

06

バイリンガルイベント対応

Bilingual (EN/JA)

進行も案内も、英語と日本語の両方で用意できます。海外から来た参加者がいる会や、国際交流の場でも心配いりません。

Flagship Event

S.League / 4年間の軌跡

LUMA Circle の看板イベント。楽しく、けれど真剣に打つ麻雀大会です。

Since 2022

本気の麻雀を、健康的に。

2022年7月に始めました。毎回 16〜20名が集まって、真剣に打ちます。賭けない、飲まない。いわゆる「健康麻雀」のスタイルです。プロ雀士も、始めたばかりの人も、同じ卓を囲んでいます。

詳細を見る →
開始 2022年7月 (継続中)
開催回数 24回 (次回 S.League 25 は2026年10月18日)
累計参加者 367名
形式 東南戦 6〜8戦 / 16〜20名 (個人戦・団体戦・Spinoff の3形式)
会場 東京都内 (ベルバードgrow店 他)
Pricing

料金案内

S.League の参加費は、開催回によって変わります。カスタムイベントは規模しだいなので、まず話を聞かせてください。初回の相談は無料です。

S.League 参加費 (開催回により異なる) ¥6,200〜¥12,000
カスタムイベント企画・運営 要相談
イベント企画コンサルティング 要相談
初回相談 ¥0

カスタムイベントの料金は、規模と内容、それに準備にかかる手間で変わります。S.League の参加費は Square (クレジットカード) と銀行振込でお支払いいただけます。

How it works

ご利用の流れ

最初の相談から当日、そして終わったあとまで。流れは4つです。

01
Step 01

まず、話を聞かせてください

どんなイベントにしたいか、何人くらいで、いつ、予算はどのくらいか。決まっていない項目があっても大丈夫です。S.League に参加したい方は、申込フォームからどうぞ。

02
Step 02

プランをつくって渡します

会場、スケジュール、人の集め方、当日の進み方。ひととおり書いたものをお送りします。

03
Step 03

中身を決めて、準備する

プランが固まったら、あとは私が進めます。会場の手配、告知、申込の受付、支払いの管理まで。

04
Step 04

当日と、その後

当日は進行も運営も私が受け持ちます。終わったあとは参加者への連絡と、次回に向けた改善案をまとめてお送りします。

無料相談

あなたの輪を、広げよう。

「こんなイベントがしたい」。そう思った時点で、もう始まっています。S.League への参加でも、イベントの相談でも、気軽に送ってください。

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