LUMA presents / 東京・新橋・定期開催

ノーレートで、
ここまで
本気になれる

初めての方もプロ雀士も、帰りは全員が景品を持っています。2022年から24回延べ367名が集まってきた、ノーレートの健康麻雀コミュニティです。

参加受付中

次回は 2026年10月18日 (日)

12:00〜20:00 の1日8時間、個人戦・全7戦 (予選6回戦+順位決定戦1回戦)。
参加費7,300円 (銀行振込は7,000円)・定員24名 (6卓)。申込締切は10月12日 (月) 22:00 です。

S.League 25 の詳細・申込 → 定員24名 (6卓) · 締切 10/12 (月) 22:00
RTB2026 チームスポンサー
チーム 大奥
率いるのは、RMU の河野高志プロ。
詳しく見る →
367総参加者数
24開催回数
4運営年数
126参加選手数
S.League について

新しいつながりを、
麻雀卓から。

S.League は2022年に始めた、本格的な麻雀トーナメントです。
賭けない・飲まない・吸わない。ノーレートの「健康麻雀」です。「より多くの仲間と麻雀を楽しめる機会を創ろう」、そう考えて開いた第1回から、気づけば延べ367名が集まる場になりました。

各プロ団体所属の方から、点数計算に自信がない方まで。東南戦6〜8戦にエキシビションマッチを加えた、約10時間の本格的な大会です。それでも雰囲気は堅苦しくありません。点数計算が苦手でも、周りがフォローするので心配は不要です。「楽しく、真剣に」を合言葉に、初めての方でも入りやすい場にしています。

創設の想い

オーストラリア留学で出会った仲間たちが教えてくれたのは、居場所があることの心強さ。麻雀卓を、その居場所にしたいと考えています。国も年齢も超えて、誰もが気軽に集える場所を目指しています。

参加者の多様性

卓を囲むのは、麻雀を始めたばかりの方から各プロ団体所属の実力者まで。レベルの垣根を越えて同じ卓につくからこそ、毎回新しい学びと出会いが生まれます。

健康麻雀

「賭けない・吸わない・飲まない」を徹底しているから、誰でも安心して卓につけます。それでいて中身は本格的な麻雀。真剣勝負を、健やかに楽しめる場です。

歩みと実績

積み重ねてきた4年間

2022年7月
S.League 創設
第1回を東京にて開催。16名が集い、S.Leagueの歴史が始まる。
2023年
麻雀プロが参加
創設当初から各麻雀団体所属のプロが参加。回を重ねて参加者の層が厚くなりました。
2025年9月
累計参加者300名突破
S.League 19 (2025.9.20開催) にて達成。コミュニティが大きく拡大。
2026年3月
初の団体戦開催
S.League 22 (2026.3.7開催) にて初の団体戦を実施。チームでの熱戦が新たな盛り上がりを生んだ。
2026年7月
S.League 24 · 4周年記念大会
2026年7月25日(土)、創設から5年目に突入する記念大会を開催。特別ゲストに最高位戦日本プロ麻雀協会の川嶋美晴プロ、漫画家の片山まさゆき先生をお迎えしました。
大会の種類

大会は3つの形式で開いています

Individual

S.League 個人戦

ひとりで戦う、S.League の基本の形式です。毎回16〜20名が集まります。優勝を狙いながらも、卓の空気は和やかです。

Team Battle

S.League 団体戦

1チーム2〜3名で優勝を争います。個人戦とは求められる戦略が変わります。チームメイトとの連携や交流も、この形式ならではの面白さです。

Spinoff

S.League Spinoff

三人麻雀や初心者講習会など、いつもの四人麻雀とは違う特別編です。麻雀の別の楽しみ方を試す回として開いています。

大会フォーマット

一日がかりで、本気で打ち合う。

健康麻雀でありながら、それでも真剣勝負。「楽しく、真剣に」をモットーに、1日を通じて本格的な大会体験をお届けします。

東南戦を6〜8戦、それにエキシビションマッチを加えた約10時間。16〜20名が同じ会場で戦い抜く、腰を据えた大会形式です。勝敗にこだわりながらも、参加者全員が気持ちよく打ち終えられる場を目指しています。

  • 対戦形式
    東南戦 6〜8戦
  • エキシビション
    エキシビションマッチ 1〜2戦
  • 参加人数
    16〜20名 (1回あたり)
  • 開催時間
    約10時間 (土曜日開催が基本)
    日曜日・短縮版 (7〜8時間) での開催回もあります
  • 参加費
    開催回により異なります
    各回の大会ページにてご確認ください
  • 景品
    全参加者に参加賞 + 入賞景品
景品について

半数以上が景品を持ち帰る。

S.League にはアマチュアの方もプロも来ます。強い人ばかりが得をしないように、全参加者へ「参加賞」を。地域にちなんだ特別景品を出す回もあります。過去には九州地方の名産品 (博多ぽてと・博多通りもん・久留米ラーメン) などを並べ、好評でした。

1st Place

優勝

優勝した方のお名前は、S.League の公式記録にずっと残ります。

2nd / 3rd Place

準優勝・3位

入賞景品をご用意しています。

All Participants

全員に参加賞

参加した全員にプレゼントをお渡しします。回によっては地域の名産品などの特別景品も加わります。

大会一覧

開催回を選ぶ

各回の詳細・参加費・申込はそれぞれのページからご確認いただけます。
全大会の成績アーカイブはこちら

Team Sponsor

S.League は、プロの舞台にも立っています。

草の根の健康麻雀コミュニティが、競技麻雀のトップシーンを支える側にまわりました。

RTB2026 チームスポンサー

チーム 大奥

率いるのは、RMU の河野高志プロ。

2026年8月、S.League はプロ競技麻雀団体 RMU が主催する RTB2026 に出場する「チーム 大奥」のチームスポンサーに就任しました。チームを率いるのは、RMUクラウン令昭位のタイトルを持つ河野高志プロです。

S.League がこれまで大切にしてきたのは、初心者もベテランも同じ卓を囲める場をつくることでした。その延長線上に、競技麻雀の一線で戦う選手を支えるという役割が加わります。強くなりたい人が本気で打てる場所を、アマチュアからプロまで地続きにしていく ―― それが S.League の次の一歩です。

𝕏 RMU公式によるチームスポンサー発表を見る →
  • 大会RTB2026
  • 主催RMU (プロ競技麻雀団体)
  • チームチーム 大奥
  • チームリーダー河野高志プロ (RMU)
  • S.Leagueの立場チームスポンサー
LUMA Frame

大会の記念写真も LUMA Frame撮っています

S.League を主催している本人が、LUMA Frame の名前で写真を撮っています。大会当日の記念撮影も承ります。

チームでの一枚もご家族やご友人との撮影もお受けします。東京・横浜へ出張し、データは撮影日から7日以内にお渡しします。

詳細を見る →
青い牌が並ぶ対局中の全自動卓 (S.League 24)
S.League × LUMA

麻雀は、人をつなぐ。

S.League は LUMA のコミュニティ事業として2022年に始まりました。麻雀という共通言語があれば、初対面同士でも同じ卓を囲めます。その出会いの場を、これからも続けていきます。

S.League 25 (10/18) 参加受付中 → 詳細を見る →
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