LUMA presents / 東京で定期開催

ノーレートで、
ここまで
本気になれる
。

初中級以上の打ち手もプロ雀士も、帰りは全員が景品を持っています。2022年から25回・延べ379名が集まってきた、ノーレートの健康麻雀コミュニティです。

参加受付中

次回は 2026年12月12日 (土)。

10:00〜18:00 の1日8時間、個人戦・全7戦 (予選6回戦+順位決定戦1回戦) で行います。会場は浅草橋の麻雀ひよこ堂です。
参加費は6,300円 (銀行振込は6,000円)、定員は32名 (8卓) です。申込締切は12月7日 (月) 22:00 となります。

S.League 26 の詳細・申込 → 定員32名 (8卓) · 締切 12/7 (月) 22:00
RTB2026 チームスポンサー
チーム 大奥
率いるのは、RMU の河野高志プロ。
詳しく見る →
379総参加者数
25開催回数
4運営年数
127参加選手数
協賛募集

S.League の大会を支えていただける方を募集しております。

4つのプランをご用意しており、物品協賛は5,000円相当の品から承ります。

協賛のご案内はこちら →
S.League について

新しいつながりを、
麻雀卓から。

S.League は2022年に始めた、本格的な麻雀トーナメントです。
賭けない・飲まない・吸わない、ノーレートの「健康麻雀」です。より多くの仲間と麻雀を楽しめる機会をつくりたいと考え、第1回を開催しました。現在では延べ379名が集まる場になっています。

各プロ団体所属の方やプロを目指す方、初中級以上の打ち手が参加しています。1日で東南戦を何戦も打つ本格的な大会で、戦数と時間は開催回ごとに決めています。雰囲気は堅苦しくなく、「楽しく、真剣に」を合言葉にしています。

創設の想い

オーストラリア留学で出会った仲間たちが教えてくれたのは、居場所があることの心強さでした。麻雀卓をその居場所にしたいと考えています。国や年齢を問わず、どなたでも気軽に集える場所を目指しています。

参加者の多様性

卓を囲むのは、初中級以上の方から各プロ団体所属の実力者までとなります。プロを目指す方も参加しており、ご自身の実力を試す場にもなっています。

健康麻雀

「賭けない・吸わない・飲まない」を徹底しておりますので、どなたでも安心して卓につけます。それでいて、中身は本格的な麻雀です。真剣勝負を健やかに楽しめる場となっております。

歩みと実績

積み重ねてきた4年間

2022年7月
S.League 創設
第1回を東京で開催しました。集まったのは16名です。
2023年
麻雀プロが参加
創設当初から、各麻雀団体所属のプロが参加しております。回を重ねるごとに、参加者の層が厚くなりました。
2025年9月
累計参加者300名突破
S.League 19 (2025.9.20開催) で達成しました。
2026年3月
初の団体戦開催
S.League 22 (2026.3.7開催) で、初めての団体戦を開催しました。
2026年7月
S.League 24 · 4周年記念大会
2026年7月25日 (土) に、創設から5年目に入る記念大会を開催しました。特別ゲストとして、最高位戦日本プロ麻雀協会の川嶋美晴プロと、漫画家の片山まさゆき先生をお迎えしました。
大会の種類

大会は3つの形式で開催しております

Individual

S.League 個人戦

ひとりで戦う、S.League の基本の形式です。2026年の大会には12〜18名が集まりました。優勝を目指しながらも、卓の空気は和やかです。

Team Battle

S.League 団体戦

1チーム2〜3名で優勝を争います。個人戦とは求められる戦略が変わり、チームメイトとの連携や交流も、この形式ならではの面白さとなります。

Spinoff

S.League Spinoff

三人麻雀や初心者講習会といった、いつもの四人麻雀とは違う特別編です。麻雀の別の楽しみ方を試す回として開催しております。

大会フォーマット

一日がかりで、本気で打ち合う。

健康麻雀でありながら、勝負は真剣です。1日をかけて、本格的な大会を開催しております。

東南戦を全5〜9戦、約6〜10時間かけて行います。戦数と時間は開催回ごとに決め、同じ会場で最後まで戦い抜く大会形式です。勝敗にこだわりながらも、参加者全員が気持ちよく打ち終えられる場を目指しております。

  • ①
    対戦形式
    東南戦 全5〜9戦 (開催回により異なる)
  • ②
    エキシビション
    開催回により実施
  • ③
    参加人数
    12〜18名 (2026年の大会)
  • ④
    開催時間
    約6〜10時間 (開催回により異なる)
    土曜日と日曜日に開催しています
  • ⑤
    参加費
    開催回により異なります
    各回の大会ページにてご確認ください
  • ⑥
    景品
    全参加者に参加賞 + 入賞景品
景品について

半数以上が景品を持ち帰る。

S.League には、アマチュアの方もプロも参加しています。強い人ばかりが得をしないよう、全参加者に参加賞をご用意しております。地域にちなんだ特別景品を出す回もございます。過去には、九州地方の名産品 (博多ぽてと・博多通りもん・久留米ラーメン) などを並べ、ご好評をいただきました。

1st Place

優勝

優勝された方のお名前は、S.League の公式記録にずっと残ります。

2nd / 3rd Place

準優勝・3位

入賞景品をご用意しております。

All Participants

全員に参加賞

参加された全員にプレゼントをお渡しします。回によっては、地域の名産品などの特別景品も加わります。

大会一覧

開催回を選ぶ

各回の詳細や参加費、お申込みにつきましては、それぞれのページからご確認いただけます。
全大会の成績アーカイブはこちら

Team Sponsor

S.League はプロの舞台にも立っています。

草の根の健康麻雀コミュニティが、競技麻雀のトップシーンを支える側にまわりました。

RTB2026 チームスポンサー

チーム 大奥

率いるのは、RMU の河野高志プロ。

2026年8月、S.League はプロ競技麻雀団体 RMU が主催する RTB2026 に出場する「チーム 大奥」のチームスポンサーに就任しました。チームを率いるのは、RMU クラウン・令昭位のタイトルを持つ河野高志プロです。

S.League がこれまで大切にしてきたのは、初中級以上の打ち手とプロが同じ卓を囲める場をつくることでした。その延長として、競技麻雀の一線で戦う選手を支えるという役割が加わりました。アマチュアからプロまで、強くなりたい人が本気で打てる場所を地続きにしてまいります。

𝕏 RMU 公式によるチームスポンサー発表を見る →
  • 大会RTB2026
  • 主催RMU (プロ競技麻雀団体)
  • チームチーム 大奥
  • チームリーダー河野高志プロ (RMU)
  • S.League の立場チームスポンサー
LUMA Frame

大会の記念写真も LUMA Frame が撮っています

S.League を主催している本人が、LUMA Frame の名前で写真を撮っています。大会当日の記念撮影も承ります。

チームでの一枚もご家族やご友人との撮影もお受けします。東京・横浜へ出張し、データは撮影日から7日以内にお渡しします。

詳細を見る →
青い牌が並ぶ対局中の全自動卓 (S.League 24)
S.League × LUMA

麻雀は人をつなぐ。

S.League は、LUMA のコミュニティ事業として2022年に始まりました。麻雀という共通言語があれば、初対面同士でも同じ卓を囲めます。その出会いの場を、これからも続けてまいります。

S.League 26 (12/12) 参加受付中 → 詳細を見る →
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